☆令和☆

日常 美里店

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こんにちは!沖縄の美味しいお水

麦飯石の水 みどり町店の國場です!

昨日洗車したのですが、

今週中は雨みたいです。

はい。

さて、

4月1日に平成に代わる次の元号「令和」が

発表されましたね。

なので今回は、

令和について調べてみました。

2019年(平成31年、令和元年)に、

皇室典範特例法の規定に基づき、

日本では202年ぶりとなる

今上天皇の譲位(4月30日)と

皇太子徳仁親王の即位(5月1日)が

予定されています。

この皇位の継承を受けて、

元号法の規定に基づき、5月1日に

元号が「平成」から「令和」に

改められる予定です。

日本の憲政史上初めて、

天皇の生前退位による

皇位の継承に伴って改元が行われます。

なお、「譲位」か「(生前)退位」か、

と言う表現を巡っては、

『「天皇の国政不関与」という壁ゆえ、

「皇位を譲る」という政治的ニュアンスを

極力少なくする為に「自ら皇位を降りる」

という個人的行為に寄せた』

と言う論説もあるほか、

2016年段階の報道各社局でも

「譲位」と「退位」とで姿勢が分かれていました。

令和には、

「人々が美しく心を寄せ合う中で、文化が生まれ育つ」

という意味が込められているそうです。

日本の『万葉集』の

「初春の令月にして 気淑く風和ぎ 

梅は鏡前の粉を披き 

蘭は珮後の香を薫らす」

という一節から取られたものだそうです。

ちなみに大化から数えて248番目の元号ですが、

これまで使われた漢字は。

たったの73文字です。

では!美里店の國場でしたm(__)m