麦飯石の水

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家族米

こだわり

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取り扱い米

新潟県こしひかり 5kg
一般価格2,880円
会員価格2,580円
新潟こしひかり

美味しいお米の代名詞=こしひかり。水資源が豊富でミネラルを多く含む肥沃な土壌を持つ新潟県のお米です。つややかで甘く、柔らかな食感。味の濃いおかずによく合います。

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鹿児島県金峰産 こしひかり 5kg
一般価格2,590円
会員価格2,290円
金峰こしひかり (1)

霊峰「金峰山」のふもとではぐくまれた地元でしか手に入らない貴重なお米。ほどよい歯ごたえと甘み・香りが味わい深い逸品です。香り鮮やか、しっかりめなコシと控えめな粘りはおにぎりにぴったり。

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鹿児島県産ミルキークイーン 5kg
一般価格2,850円
会員価格2,550円
ミルキークイーン (1)

お米の粒がミルク色なのが、ネーミングの由来です。
なんといっても粘り強い”もちもち感”が特徴で、歯ごたえも十分あります。 冷めると甘みが増すので、お弁当やおにぎりに最適、お手持ちのお米に混ぜたりして、オリジナルなブレンド米を作るのもお勧めです。

⇒さらに詳しくはコチラ

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鹿児島県産特撰ひのひかり 5kg
一般価格2,610円
会員価格2,310円
ひのひかり

九州では米どころと言われる地方のお米で、A地区認定の土地のお米です。
粒はそれほど大きくはありませんが、厚みがあり全体的に丸みのあるお米。炊き上がりのつやと甘みの強さが特徴です。

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鹿児島県産あきほなみ 5kg (入荷待ち)
特価価格1,980円
あきほなみ (1)

鹿児島県が10年の歳月をかけてじっくり作り上げた銘柄。
粘り・味・つやをとことん追求した鹿児島県の完全オリジナル米。
口当たりがなめらかでしっとりした感じのほどよい粘り気。
炊き上がりの白さとつや、上品な甘みが人気のお米です。粒も比較的大きめ。

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熊本島県産ひのひかり 5kg
特価価格1,980円
コピー ~ DX113_L

九州生まれの銘柄。
こしひかりを親に持つので、よく似た食味・食感です。
硬めに炊いてもやわらかめに炊いてもさっぱりとしていて程よい甘みのありバランスが良く、
火加減が多少アバウトでもおいしく炊けるので、忙しい主婦に人気のお米です。

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岩手県産ひとめぼれ 5kg
特価価格2,120円
はなさつま (1)

コシヒカリを親に持ち粘り、旨みはコシヒカリの特徴を引き継いでいます。甘みが強いのに、味が濃くもないのであっさりと食べられます。どんなおかずにもよく合います。

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富山県 大場さんのミルキークイーン 5kg
一般価格3,090円
会員価格2,790円
大場さん

玄米につややかな透明感があります。
白っぽい鹿児島ミルキークイーンと比べて見た目は普通のお米とあまりかわらないと感じるかもしれません。炊きあがりツヤツヤ、富山県のお米らしいしっかりとした歯ごたえと強い粘り、ほのかな甘みがあります。

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お米マイスター

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渡久地奈々子

うるま市出身。

資格

2006年 食育指導士・フードインストラクター(穀類)取得
2008年 三ツ星お米マイスター認定(認定第308-47-1)
2012年 五ツ星お米マイスター認定(認定第512-47-1)
2013年 ナチュラルフードコーディネーター取得

 

 

マイスター(MEISTER)は、ドイツ語で「巨匠・師匠」の意味です。職人の国ドイツでは、優れた技術者を育てるためにマイスター制度を設けて、厳格な運営をしてきました。

お米マイスターとは日本米国小売商業組合連合会が主宰する、お米に関する専門職経験がある人にのみに受験資格がある、米の博士号とも言える資格です。

  • 全国の田んぼ
    から美味しい
    お米を探すこと
  • お米の品質を
    見極めること
  • お米の特徴を活かした精米技術やブレンドができること
  • 鮮度を保つ
    保管方法
  • おいしい
    炊き方

 

を日々研究し、お米の産地情報、旬の食材、ごはん献立レシピ、アイデア弁当など、食と健康に関する情報をお届けしています。

画像4お米マイスター全国ネットワーク

講座先例

  • 食育講話:保育園~高校までの保護者 倫理法人会や健康食品ショップでのミニ講演
  • おにぎり講座:親子、保護者のみ
  • お米講座:数品種の食べ比べや米の歴史、栄養などについてのお米に特化した内容。
  • 豊崎ライフセンターTOMITON内「キッチンマンマ」でのレッスン:月1回

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メディア出演

週刊ほーむぷらざ「彩職賢美」/ 季刊誌おきなわいちばRBC「THE NEWS」/ RBC「きままにロハススタイル」/ 求人誌ルーキー「週刊元気企業」/ RBC-Iラジオ「玉城朋彦の沖縄大好き」/ NHK「ナマから調査隊」/ EMオアシス/ FMうるま「歴ラジ」/ FM21「上間光の気になる金曜日」など

執筆

週刊ほーむぷらざ「ウチナーゴハン」連載(全24回)/ 雑誌「I-woman」2回
「沖縄の有機野菜2012」(メディアエクスプレス出版)内 担当/ 琉球新報コラム「南風」連載中 他

お客様の声

(家族米)
「九州のお米を揃えているので、安心」
「他でのお米が食べられなくなる」
「1袋でも配達してくれるので助かる」

(赤ちゃん米)
「すごく可愛い! 配った先でも好評!」
「少ない数でも対応してくれるので嬉しい」

よくある質問

Q:何が一番おいしいですか? 高いお米でしょうか?
A:当社のお米は、それぞれにファンがいて、好評いただいております。
ただし、味覚は好みに左右されますので、高いお米が一番おいしいと
全員が評価するとは限りません。
当社の「取り扱い米一覧」に、それぞれのお米の特徴が記載されているので、ご参考になさってください。

Q:同じ銘柄のこしひかりの場合、例えば富山県産と新潟県産は何が違うのですか?
A:同じ銘柄でも産地によって、質や味が変わってきます。
一般的に地域が上に上がるほど、甘みと粘りが強くなると言われてきましたが、近年、九州地域のお米も、環境に合ったものや品質の改良などがすすんできているので、食味が良くなり、人気の出てきているものも多くあります。

Q:お米を炊く水も、おいしいお水で炊くほうが美味しくなるのですか?
A:お米とお水は大切な繋がりがあります。
お米の60%は水分でできています。そしてお米を洗うときに一番最初に入れるお水を、お米は一気に吸収します。なので、気をつけていただきたいことは、洗うときのお水においしいお水を使っていただきたいと思います。可能であれば、炊飯するお水も同じくおいしいお水で炊き上げてみてください。
日本のお米に合うお水は軟水です。当社のお水もまろやかで飲みやすい軟水です。ぜひお試しください。

『お米に関する内容は、当社お米マイスターのブログでもご紹介して参りますので、ぜひご参考になさってみてください』

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