麦飯石の水

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ウォーターサーバーで作るお湯の水割り

H30.2.6★ウォーターサーバー無料貸し出し★

こんにちは。

沖縄の美味しい水「麦飯石の水」

坂本です。

 

 

朝起きたら
水を1杯飲む人は多いかと思います。

私もそうなのですが
最近は寒くて水をそのまま飲むにはキツい方もいますよね。

そこでおすすめなのがお湯の水割りです。(注:お酒ではありません)

 

 

ポイントは最初にお湯を入れてから
次にお水を入れることです。

何故ならサーバーのお湯は80~90℃もありますから
最後に入れるとやけどの可能性があるからです。

 

私は今の季節だと6(お湯):4(水)くらいですが
そこはお好みで調整すればOKです。

ウォーターサーバーだと
コップを左から右へ移せばいいだけですから
手軽で簡単、何より便利すぎ!

 

 

冷たい冷蔵庫を開けたり、いちいちお湯も沸かすこともなく
一回この楽さを知ったら、もうウォーターサーバーを手放せません。

ウォーターサーバーの設置を考えている方は
是非この便利さを体感してみて下さい。

 

お水の豆知識

ところで、お水とお湯って音で聞き分けられるそうですね。

そんな問題をテレビでやっていたのですが
私が答えを知る前に出した答えは・・・

 

・お水=かたい音
・お湯=やわらかい音

でした。

 

が、正解は

 

・お水=大きい音
・お湯=小さい音

です。

 

その根拠を「林先生が驚く初耳学」では
このように説明していました。(※同じ条件上で注いだ時)

 

人の耳は経験から音のわずかな違いを
無意識に聞き分ける事ができる。

音の違いは粘性の違い。

温度によって変わる液体の粘りで
落ちる速度が変化する。

 

・お水=わずかに速い
・お湯=わずかに遅い

7000kHzの音だと差が開きますので
音の違いが分かりやすい。

・お水=音が大きい
・お湯=音が小さい

 

コップの中での振動の伝わり方も変化し
この要素から生じる音の違いを
人は無意識に聞き分けている。

 

という事でしたよ。
またひとつ勉強になりました。

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