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伊佐の日~13日の金曜日~

H30.7.13 ★ウォーターサーバー無料貸し出し★

 

皆様、こんにちは

沖縄の美味しいお水

麦飯石の水 沢岻のJの字、JOKERこと。沢岻店・伊佐です。

 

ニュースを見ると平成最悪の豪雨の報道が続いております。

晴れていても水分を大量に含んで緩んだ地盤が土砂崩れと大量の水が流れ込み川を氾濫させた事例もあったり、猛威が過ぎても心持たない日が起きているようです…。加えて猛暑。水分をしっかりと取って熱中症もまた避けてください。

1日でも早い復旧、私も微力ながら応援しております。

 

さて…本日は13日です。そして金曜日です。

13日は何の日か知っていますか?

伊佐の日です。全国の伊佐を想う1日でございます。

毎月13日は伊佐の日でございますので、記念品を頂けると喜びます(

 

 

そして…13日の金曜日。。。

ジェイソンが現れる日とか、不吉の象徴とか色々言われるこの日。

実は西洋の英語圏とドイツ・フランスに限られているわけです。

東洋…実際あまり関係ないのですが、やはりバレンタイン・ハロウィン・クリスマスと、西洋の風習を取り込んで広がりを見せる日本、流石です。(笑)

 

なぜ、13日なんやねん!とか思った方の為に13日の金曜日について

勉強してきました!前述の西洋に限られてることなども初めて知りました。(

 

所説は様々にあります。

 

有力な説としては、忌み数となる13+不吉な曜日が根強かった金曜日が合わさったことであるとされています。

イエス・キリストが磔にされた日が13日の金曜であったなどもあるそうですが、聖書にそのような記述がないことから、迷信であるとされています

 

 

「13日の金曜日」という映画の作成にあたってさらに広まりもみせました。

また、ジェイソン~13日の金曜日~と、ジェイソンも乗じて定着されてきています。

 

13という数字が忌み数と呼ばれている要因にも所説があり

原始人が10本の指と両足の2本で12迄しか数え切れず、13は未知の数字だった説

古代において暦の必要性から時間や方位などに六十進法が使われており、中でも60の約数の一つである12はそれらを構成する基準の数として、12か月や12時間、12方位などのようにしばしば用いられていたことから、生活に広く根付いた基数の12に対して、12より一つ多く素数である13は、その調和を乱すものとして不吉な数と考えられていた説

神話において13人目の〇〇が大戦争を起こすきっかけを起こした、裏切ったなど、13番目にくる者が悪の張本人としていた説

英語で13のことを「悪魔のダース」(devil’s dozen)と呼ぶこともあるそうです。

様々な所説の基、13が忌み数として取り扱われています。

 

金曜日が不吉とされている由来は、とある魔女がある巧みを考えるのが決まって金曜日だったなど、独立した曰くつきが存在します。

 

不吉と不吉が重なって13日の金曜日となっているようです。

 

科学者達は、その因果について長期にわたって調査したそうですが…

特に13日の金曜日だからといって事件・事故が特別に多発し不幸な事例が頻繁に起きる事象は他の日と比べてなんら変わらない報告されているようです。

 

それでも、不吉の日ということで定着されている金曜日、不吉を吉へと転ずるのもまた自分次第ですので、この日こそ幸運の日にしてやろうと思いは形になりますので、負けず劣らず頑張っていきましょう(笑)

 

ちなみに…13日が誕生日だと奇跡的巡り合わせでしたが…それは残念18でした。(笑)

形こそ8の左3を逆にした形さえなくなったら13ですが…

どのみち、伊佐の日ということで、両方来月記念品頂いてしまいましょう(笑)

 

それでは、またお会いしましょう( *´艸`)

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